4. 再生する

配置したノーツの仕上がりを確認するために再生します。

  • 再生すると、音楽とノーツの同期をリアルタイムでチェックできます。
  • 再生位置は自由に移動できるため、特定の小節だけ繰り返し確認することも可能です。
  • BPM設定やノーツのタイミングにズレがある場合、この段階で気付きやすくなります。