ログパネル

ログパネルの画像
各種ログパネルは、閉じている状態でログが発生すると、一定時間パネルが開いたのち自動で閉じます
パネルが開いている間に再びログが発生すると、開く時間が延長されます。
閉じている状態から手動で開いたり、自動で開いた後手動で開くと、手動で閉めるまで開いたままになります

  • 警告(WARNING)
    BPMや拍子ノーツの変更により、ノーツ、ホールドノーツの終点ノーツ、BPMノーツ、拍子ノーツが曲範囲の外にある場合に表示されます。
    いくつの警告があるのか、いくつのノーツが曲範囲外なのか、そしてそれらの理由を表示します。
    警告がある間、警告ログパネルのタブには黄色のバッジがつきます。
    警告ログパネルは、警告が無い状態からある状態に変化したときのみ、自動で開きます。
    警告が消えた場合には警告ログパネルは開きません。

  • 注意(NOTICE)
    ペーストやノーツ移動などでノーツを配置しようとした際や、拍子ノーツの操作を行った際に、完全に成功しなかった・通常とは異なる処理をした場合に表示されます。
    配置操作の場合、いくつの注意があるのか、いくつのノーツが上書きされたのか、いくつのノーツ配置をスキップしたのか、いくつのノーツを削除したのか、そしてそれらの理由を表示します。
    拍子操作の場合、なんの操作が成功しなかったのかを表示します。
    操作の結果、注意すべき内容が無かった場合には注意ログパネルは開きません。

  • ログ(LOG)
    コピーや履歴操作を行った場合に表示されます。
    その操作を実行した旨と対象のノーツの数などを表示します。
    ログは一番上に積み上がっていき、最大20件前までを確認することができます。